ゆうあいの郷では、ミヤンマ-、ベトナム、インドネシアからの特定技能、ならびに技能実習生の職員が働い
ています。
今回、技能実習制度の介護職種に24ヶ月以上の実務経験を有した3名の技能実習生が、1月の終わりに、
介護技能実習評価試験(専門級)を受けることになっています。

試験は、介護業務の基礎となる能力や、考え方等に基づき、ご利用者の心身の状況に応じた介護を一定程度
実践できるレベルかどうかを評価するもので、試験内容は、30問の学科試験と、起居(起き上がり)、車椅
子へ移乗、移動、食事介助、感染症対策(手洗い、保護具の装着など)、事故の対応等多岐に渡ります。
現在その試験に向け、奮闘中です。がんばれ!










